たまゆら日記
日々の生活の中で体験したことや感じたことをありのままに記していきたいと思います。
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伊東に行ってきました
 「ハトヤ」で有名な、伊東に行ってきました。
(注:ハトヤには、泊まっていません、日帰りです (//∇//))
 やはり、伊東といえば、目の前に広がる駿河湾。
それを堪能したければ、船に乗るのがイチバン
 というワケで、遊覧船に乗ってみました。
 
 船の発着場
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ごくフツーの、船着き場です

 遊覧船 ゆーみんふっく号
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半潜水式海中展望船(こういう船があるらしい)です
海中展望ってどんなんだろう?
期待度

 乗ってみました
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ごくごくフツーの遊覧船内部といったカンジです

 船底へ降りる階段
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中は薄暗く、階段も急で怖かったのですが、
勇気をふりしぼってGO

 船底内部
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この部分は完全に海の中です
スペース的には、一つの窓に、一人が座るといった感じでしょうか
思ったより、明るく広い空間でした

 船窓近影
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おおっ魚が泳いでいるではないか
海中リアル映像\(^o^)/

 お魚紹介
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見つけられた魚もありますが、ほとんど見つけることができませんでした
季節によって、見られるお魚の種類って変わるものなのかしら?
(フツーはそうかな (*´~`*))

 海中のお魚たち
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水族館とは違い、色々な種類のお魚が泳いでいます
乗船時間になったらすぐ乗ったので、
出航までのたっぷりの時間、お魚の遊泳を楽しむことが出来ました

 いざ、出港
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出港してしばらくすると、カモメorうみねこ達がやって来ます
・・・といっても、ただ、船の後をついてくるのではなく、
船内からエサをまいています
エサといっても、えびせんのようなもので、船内で買うことが出来ます
カモメorうみねこは、ゲンキンなもので、エサが貰えなくなると、すぐにいなくなるとか・・・・

 小さな無人島
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左側に見える、小さな島がお分かり頂けますでしょうか?
船の係員の方の話によると、あれは無人島だそうです
(多分、あの島のことだと思うのですが・・・)
島の中には地震計が設置されているので、人が近づくと影響してしまうとか
地震計って、そういうことまで考えて、設置されるのね

 大室山を望ム
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てっぺんに雲のかかったすり鉢状の山があるのが、お分かりでしょうか
あれが大室山です (真ん中にある山ね)
標高580mの火山で、毎年山焼きが行われるため、一年生植物で覆われているそうです
他の山と比べて、色も形も違い、遠くからでもよく目立ちます
山体は国の天然記念物&富士箱根伊豆国立公園に指定されています

 今回の遊覧船は、だいたい40分くらいの船旅でした。
係員の方がいろいろと説明をしてくださり、飽きることなく楽しめます。
 ただ・・・船底の景色をずっと見ているのは、あまりお勧めできないかも・・・
船が止まっている時はいいのですが、動き出すと、ちょっと酔ってしまうかも。
 (というより、動き出すと、魚は見えません)
この日は波も穏やかで、船の揺れも少なく、快適な船旅を楽しめました。

 次回は、船の駅、伊東マリンタウンをご紹介させていただきます。

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メロンスイーツフェアに行ってきました
 池袋のサンシャインシティプリンスホテルのメロンスイーツフェアに行ってきました。
毎年スッゴイ人気と聞いて、あらかじめ予約をしてから、会場へGO
  開始時間前でしたが、満席になっていました。
それでは、ご覧くださいませ。
 (写真の撮影と、ブログでの公開についてはお店側の許可をいただいております)

 サンシャインシティプリンスホテル1階「カフェ&ダイニング シェフズパレット」
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店内は、照明も落ち着いた感じで、ラグジュアリーな雰囲気

 ビュッフェ台のケーキ
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混雑が、緩和されてから撮影したので、ケーキが少々少なめ

 盛り付けてみました
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一番左下が、メロンのスフレチーズケーキ、これ、スッゴイ美味
こればっかり、お皿に盛っている人もいました
右下の白い小さな終わらに入っているのが、いちごのグラタン
初めて食べましたが、ほのかな酸味と甘みのバランスがGOOD
真ん中のプティメロンモンブランは、一度味わってみてもいいかも
他の、ケーキ、ゼリー、ムースの類は、フツーに美味しいというレベルでした

 サラダバーコーナー
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甘いものを食べたら、箸休め
サラダコーナーがあるのは、嬉しい限り
ドレッシングも数種類の中から好きなものを選ぶことが出来ます
右上のミニトマトは、ビックリするくらい甘かった

 軽食類も充実
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ガッツリ食べたい人には朗報炭水化物類も充実しています
この日のご飯ものは、鮭とネギの炒飯でした (日替わりなのか?)
サンドイッチやミニピザもあり、お腹を満たしたい人も安心

 ドリンクコーナー
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フルーツアイススティー(アップル・マスカット)がおすすめ
甘さもちょうどよく、フルーティーな仕上がり
夏の暑い日でも、ゴクゴク飲めちゃいそう
真ん中の、白い飲み物は、いちごミルク
飲み放題で、いちごミルクって珍しいかも
飲んでいる人もたくさんいて、何だか懐かしい味がしました

 パンコーナー
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どれも美味しそうでしが、胃袋が満員で、食べることはできませんでした
もちろん、ジャムやバターも付け放題(マーガリンじゃなくてバターがあることに感動)
食べたいものがあるときは、計画的に (´∀`*;)ゞ

パスタデモンストレーション
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真ん中の黄色いお皿のようなものは、チーズです
この中に、アツアツのパスタを入れ、溶けたチーズをからめて、いただくそうです
ソースは2種類から選べます

 ツナとトマトのソース
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さて、チーズをからめたパスタのお味は・・・
特にチーズが激しく自己主張することはないです
(チーズ好きな私には、ちょっと拍子抜け)
チーズの塊が、口の中で転がるといった感じでしょうか
あまりクセのないチーズでした

 クレープのデモンストレーション
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各席に、番号札が用意されており、その札を出して待っていると、
でき立てのクレープを席まで持ってきていただけます
時間帯によっては、スッゴク時間がかかるので、番号札はお早めに

 クレープシュゼット
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ついにお出ましになりました、クレープシュゼット
アツアツのクレープの上に、冷た~いアイスクリーム
一緒に口に運ぶと、熱さと冷たさのが口いっぱいに広がり、何とも不思議な感覚
柑橘系のソースが爽やかををプラス
夏に食べたい逸品

 ショコラファウンテン
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いわずもがな、スイーツビュッフェの王道、チョコレートファウンテン 
セミダークチョコレート・ストロベリーチョコレートの2種類がありました
ストロベリーのほうは、初めてだったので、早速トライ
(これは、メロンじゃないのね)
あまりストロベリーの酸味は感じられず、甘めのさらさらとしたチョコレートでした

 この、池袋のサンシャインシティプリンスホテルのメロンスイーツフェアは、毎年大人気のイベントらしく、今年初めて参加することができました。
 お値段も、去年まで2,000円だったのに対し、今年は2,800円(税込)。
値段が上がった分、内容も充実したみたいです。
 120分という時間制限がありますが、皆さん最後ギリギリまで残っていたみたいでした。
とにかくケーキはたくさんの種類がありますので、少しづつ色々試してみるのがおススメ。
 メロンスイーツフェアは、7月14日まで開催されているそうなので、気になる方は、まだ間に合います

 以上、サンシャインシティプリンスホテルのメロンスイーツフェアのレポートでした。
チューリップの競演
 ひたち海浜公園、続いては、チューリップエリアのご紹介
私が訪れた日、チューリップは満開。
 まさに見頃を迎えていました。

 一面に広がるチューリップ畑
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絵ハガキにでもなりそうな光景です

 七色のチューリップ畑
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童謡にもあるように、チューリップの定番カラーは赤、白、黄色・・・しか見たこと無かったのですが、
ここでは、色とりどりのチューリップが、咲き乱れています
(注:真ん中の青い花は、チューリップじゃないかも… ルピナス?)

 紫色のチューリップ
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花びらの形に特徴があります
名前は・・・・メモしてくるのを忘れました (スミマセン

 愛らしい色のチューリップ
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定番の黄色チューリップにピンクが混ざると、とてもカワイイ感じがします
絵本の中に登場してきそう
花の中に、おやゆび姫がいたりして・・・

 バラ? ではありません
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これもチューリップです
花屋さんで見かけるようなタイプではないですね
花束を、バラかと思ってよく見たらチューリップだった
もし、こんなチューリップをプレゼントされたら、さぞ、ビックリするでしょうね

 珍しい色のチューリップ
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真ん中に、こげ茶色と薄黄色のまだら模様のチューリップがあります
こんなチューリップ初めて見ました
手前の白いチューリップも、花びらが独特の形をしています
ほんと、チューリップにも、様々な色や形があります

 チューリップ畑 全体
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畑全体といっても、これはほんの一部です
実際にはコレの何倍も大きい花畑
それぞれが、個性的で、それぞれに見ごたえがあります
本格的な機材を持ち込んで写真撮影をしている人もいました

 幻想的なワンショット
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何気なく撮影した一枚ですが、思ったより神秘的な雰囲気が出ました
でも、この花、ホントに全部チューリップなんでしょうか?
個性的なチューリップ達です

 愛らしい花
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「金魚」という名前のチューリップだそうです
(やっと、名前をご紹介できたわ)
つぼみのようにも見えますが、これで開花しているのでしょうかね
金魚という名前が、妙にしっくり
名は体を表す。とな

 お気に入りの一枚
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これも偶然撮影されたものです
なんか、フリー素材にありそうなアングル
こんなデザインのハンカチとかありそう
個人的に、結構気に入っています

 ひたち海浜公園に入場した途端、もぉんのスゴイ雨に降られました。
(一時間ほど、雨宿りしたかも・・・)
 そのため、午前中(ネモフィラの丘をさまよっていた頃)は、どんよりとした曇り空でしたが、午後になり、青空が広がり、汗ばむような天気に恵まれました。
 そのため、チューリップは、比較的キレイな写真が撮れたと思います
しか~し、ご紹介できたのは、ほんのごく一部。
 これは、ご自身の目で実際に観てみるのがイチバン
その、迫力に圧倒されることと思います。
 もう、チューリップのシーズンは終了してしまいましたが、来年チャレンジ。
チューリップの世界観が()変わるかも、です。

 以上、ひたち海浜公園のレポートでした。
青の奇跡
 茨城県のひたち海浜公園に行ってきました。
この公園は、ネモフィラの咲き乱れる青い丘でとっても有名。
 天気予報等で目にしたかたも、多いと思います。
私が訪れた日は、着いた直後、スッゴイ土砂降りの雨
 しばらく雨宿りした後、雨が上がり、その晴れ間をぬって、撮影しました。
この日は、ネモフィラも見頃。
 青一色に染まった丘をお楽しみくださいませ (^∇^)ノ
(撮影日:4月下旬)

 ひたち海浜公園 みはらしの丘
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通称「ネモフィラの丘」
ニュース等で、目にしたことがある方も多いと思います
カレンダー等に、よく美しい風景写真が使われていますが、
私が撮影すると、明らかに、似て非なるもの
う~ん、プロのような写真って、なかなかムズカシイ・・・

 アングルを変えて3ショット
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ネモフィラは、和名「瑠璃唐草」(るりからくさ)
花言葉は ”可憐” ”どこでも成功” ”あなたを許す”
ギリシア語の「nemos(小さな森)」と「phileo(愛する)」が語源
原種が森の周辺の明るい日だまりに自生することに由来するそうです (トリビア)

 たくさんの観光客
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木のように見えますが、丘の頂上に立っているのは、人の列です
丘を登っていると、様々な国の言葉が飛び交っていました
聞けば、このネモフィラの丘、アジアでは超有名な観光スポットだとか・・・
直通バス1本で行ける私は、ラッキーかもね

 ネモフィラ近影
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淡いブルーの花びらに、内側は白、黒い雄しべが5つ見えます
写真だと、水色に近い色に見えますが
実際には、少し紫がかった青です

 ネモフィラの丘は、夢のように美しい写真がネット上に多々でまわっています。
私もぜひ、そんな写真が撮りたいっ
 そこで、いろいろチャレンジしてみました。
しか~し、なかなか思うような写真って取れないもんです
 なんとか、ご披露できそうなものをピックアップしてみました。

 チャレンジ1枚目 タイトル: 紺碧の丘
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空とネモフィラの競演を表現したかったのですが・・・
延々と続くネモフィラ畑、その先に広がる空、境目フリー
そんなイメージで撮影してみました

 チャレンジ2枚目 タイトル: ブルーヘブン
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ネモフィラのアップの後ろに広がる青い丘
この世のものとは思えぬ美しさを表現したかったのですが・・・
明らかに、この世のモノですね (//∇//)

天気が良くないのか(かなり曇っていた)カメラに問題があるのか、はたまた撮影者の腕か…
 ネット上に出回っている夢のような写真って,なかなか取れないもんです(*´~`*)
つたない写真で申し訳ないのですが、雰囲気は伝わったのではないかと思います。
 でも、「百聞は一見に如かず」
このネモフィラの丘は、一度ご自分の目で見てみることをおススメします。
 その価値は、あるように感じました。

次回は、ひたち海浜公園内の、チューリップ畑について、レポートさせていただきます。
創作和食は石造りの蔵で
 先日、ひっさびっさに、外でお食事をしました ((∩^Д^∩))
外食なんて、何か月ぶりだろう?
  (胃腸炎がひどかった・・・・
市内を流れる田川沿いにある、石造りの店「石の蔵」 (そのまんまの名前です)
 60年以上前に建てられ、倉庫として使っていたものを、レストランとして改装したお店。
和食といっても、現代的な創作料理。
 それではご覧くださいませ。

 石の蔵
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60年以上前に倉庫として建てられたそうです
倉庫としての役目を終えた今、レストランとして再出発
大谷石でできていて、重厚な感じがします

 予約をしていったので、比較的スムーズに入店できました。
私が頼んだのは、2,000円のランチビュッフェコース。
 メインの一皿を選んだら、前菜とスイーツはビュッフェ式。
好きなものを、好きな分だけ食べられるって、ホントいいですね o(^▽^)o

 前菜
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野菜中心のヘルシーなラインナップ
使われている野菜は、県内産をメインにしたもの
地産地消の新鮮なお野菜

 デザート
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写真だと見えづらいですが、
一番右奥は、抹茶プリン、その隣がいちごプリン
真ん中が、抹茶ティラミス
右手前が、ミニロールケーキで、その隣がお芋のケーキ
見ているだけで、テンション

 前菜1巡目
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甘くみていました・・・・
ビュッフェだから大したことないだろうと、さほど期待していなかったのに・・・
どれを食べてもすべて、大アタリ
味のバランスが、どれもサイコ~
素材の持ち味が、十分に活かされているように感じました
真ん中の出し巻き玉子は、デパートで売っていても遜色ないレベル

 前菜2巡目
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お気に入りをチョイス
右下の野菜の白和えは、今まで食べた白和えの中で一番の味
白和えがこんなに美味しくなるなんて・・・・
真ん中の手作り豆腐も弾力があり濃厚
左下のミニトマトは、トマトとは思えないほどジューシーな仕上がり
(ミニトマトを酢?orドレッシング?に付け込んで柔らかく煮た?料理)
右上の、ニンジンドレッシングも、新しいお味でした

 主皿 筍のガーリックオムライス 生若布添え
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メインディッシュは、数種類の中から選ぶことが出来ます
私は、筍のガーリックオムライスをチョイス
あまり、ガーリックの香りはせず、匂いが気になる方でもOK
出汁の効いたあんかけが、オムライスと渾然一体となってお口の中で、ハーモニー
こういう、和風のオムライスって初めての経験です

 りんご加賀棒ほうじ茶
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聞いたことのないお茶があったので、選んでみました
ひと口含むと、口の中に広がる芳醇なリンゴの香り
その後に、香ばしいほうじ茶の渋みがプワ~
お口の中が、リンゴ畑や~って叫びたくなるようなリンゴ感
ちなみに、加賀棒茶とは、石川県の加賀地方の、「茎」を主に使った焙じ茶の一種 だそうです

 お米で作ったプリン
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私がイチバン驚いたのは、この、お米で作ったプリンです
味は、チーズのような、クリーミな仕上がりで、粒つぶの食感が残っています
使われている食材が、知りたくなってお店の方に尋ねたところ、
お米を牛乳で炊いて、それをプリンにしたものだとか。
お米を使っているといわれなければ、ごくごくフツーのプリンです
ザンシンなデザートだわ

 「石の蔵」は人気のあるお店らしく、私が行った日は、ランチは予約客で満席でした。
税込2,000円で、このクオリティが楽しめるなら、かなりお得かも。
 主皿は、他にも何種類か選べて、追加料金を払えば、さらに高級なお料理も楽しめます。
様々なバリエーションが楽しめて、とても満足のいくランチでした。

 おまけ

 田川遊歩道に咲く花々
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